2026年3月13日放送の『ザワつく!金曜日』。人気コーナー「多数派なら食べれるご褒美グルメ」で、一茂さんや良純さんたちが「これは食べたい!」と色めき立ったのが、東京・青山の隠れ家店が作る芸術的なパフェです。
希少な「おいCベリー」を贅沢に使い、金木犀(キンモクセイ)が香るという唯一無二の逸品。
この記事では、青山通りから一本入った場所にある名店「EMME(エンメ)」の場所や、気になるパフェの値段、さらにランチで話題の「麺」についても詳しくまとめました。
ザワつくで話題!青山のパフェのお店「EMME(エンメ)」の場所はどこ?
番組で紹介された、息を呑むほど美しいパフェを提供しているのは、
渋谷・青山エリアにある「EMME(エンメ)」です。
- 住所: 東京都渋谷区渋谷2-3-19(青山学院大学西門のすぐ近く)
- アクセス: 表参道駅・渋谷駅から徒歩圏内。青山通りの喧騒から離れた裏路地に位置しています。
- 雰囲気: パティシエが目の前で仕上げるライブ感を楽しめる、大人のためのデザートダイニング。
シンママ表通りのガヤガヤした感じがないので、知っていると自慢したくなるような「大人の隠れ家」ですね!
2860円の至福!おいCベリーと金木犀のパフェのこだわり
検索者の皆さんが最も気になっている、番組に登場したパフェの詳細をご紹介します。
季節限定パフェの価格と主役のイチゴ
- いちごと金木犀のシブーストパフェ:価格:2,860円(税込)
このパフェの主役は、ビタミンCが豊富で圧倒的な香りの強さを誇る「おいCベリー」です。一茂さんも「イチゴの香りが全然違う!」と驚いていましたが、その甘みと酸味のバランスは格別。
アクセントは「金木犀(キンモクセイ)のジュレ」
そして、このパフェを唯一無二にしているのが、アクセントに使われている「金木犀のジュレ」です。
- 特徴: イチゴのフレッシュな香りに、金木犀の華やかな芳香が重なります。
- こだわり: パティシエの感性により、甘すぎず、素材の香りを最大限に引き出す絶妙な配合で作られています。
パフェのお店で「麺」?ランチメニューの意外な評判
EMMEのもう一つの魅力が、番組でも触れられたランチタイムの「麺」メニューです。
本格的なアシェットデセール(皿盛りデザート)の専門店でありながら、ランチではこだわり抜いたラーメンやカレーが楽しめます。「甘いものの前に、しっかりとした塩味を楽しみたい」という読者の欲求を完璧に満たしてくれる構成です。
[吹き出し:トレちゃん] パティシエが作る麺料理……。その丁寧な仕事ぶりは、パフェ同様に一級品だと評判ですよ! [/吹き出し]
青山のEMME(エンメ)の評判や口コミ、予約は必要?
実際に体験した方のリアルな声を集めました。
- 「2,860円払う価値あり!金木犀とイチゴの組み合わせが天才すぎる」
- 「パフェはもちろん、ランチの麺もスープまで飲み干したくなる美味しさ」
- 「カウンター席でパティシエの技を見るのが最高の贅沢」
まとめ
2026年3月13日放送の『ザワつく!金曜日』で紹介された、東京・青山の「EMME(エンメ)」の季節限定パフェについてご紹介しました。
希少な「おいCベリー」と、金木犀のジュレが織りなす2,860円の贅沢。そして意外な「麺」との組み合わせ。自分への最高のご褒美として、青山の路地裏にあるこの名店を訪れてみてはいかがでしょうか。









